立川の歴史|立川・小児歯科の近藤歯科クリニック

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立川の歴史

近藤歯科クリニックはこの立川の高松町で開業して、20年目になります。

ありがとうございます。

そこで、"立川の歴史"について、簡単に調べてみました。

原始時代

旧石器時代(1万3千年前)頃には人々が暮らし始めました。
縄文時代(5千年前)の向郷遺跡(羽衣町)や大和田遺跡(柴崎町)が知られています。

平安時代

立川氏が立川周辺を支配していました。
(立川氏の古文書が残っています。)

鎌倉、室町時代

1455年と1504年に立河原の合戦が起こりました。
(関東管領の上杉氏の同族争いだったようです。)

江戸時代

江戸幕府が開かれると、柴崎村は幕府の天領になり、徳川家康は、青梅、五日市街道を整備しました。

1627年頃、砂川の新田開発が始まりました。

1654年には玉川上水が開通。

1736年には砂川村が誕生。

明治時代

立川は急速に近代化しました。

1881年(明治14年)柴崎村から立川村へ改称。

1889年(明治22年)甲武鉄道(JR中央線)が開通しました。

1901年(明治34年)府立第二中学校(現都立立川高校)が開校。

大正時代

1922年(大正11年)立川飛行場(現国営昭和記念公園)が開設されました。

1923年(大正12年)立川村から立川町へなりました。

昭和・平成時代

1940年(昭和15年)立川町から立川市になりました。
多くの軍事施設があったため、戦時中は空襲を受けることがおおかったそうです。

1942年(昭和17年)高松町、富士見町、柴崎町、羽衣町、曙町、緑町の各町名が決まりました。

1951年(昭和26年)自衛隊、立川市に駐屯

1954年(昭和29年)砂川村、砂川町へ。

1955年(昭和30年)砂川闘争が始まりました。

1963年(昭和38年)立川市と砂川町が合併しました。

1968年(昭和43年)西武拝島線の玉川上水駅から拝島駅まで開通。

1983年(昭和58年)国営昭和記念公園開園。

2000年(平成12年)多摩都市モノレールが全線開通しました。

2005年(平成17年)立川駅南口、北口駅前歩行者専用デッキが作られました。

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診療
科目
小児歯科矯正歯科
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